ACROSEEDの4つの特徴

外国人の起業ならACROSEED、お客様から選ばれるにはわけがあります。

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1.外国人の起業・会社設立サポート600件超の実績があります

 ACROSEEDの経営母体となる行政書士法人ACROSEED(前身:行政書士法人佐野事務所)では昭和63年の入国管理局申請取次制度(行政書士によるビザ代理申請を認める制度)発足時より600件以上の外国人の会社設立および投資経営ビザ申請を行っています。

 外国籍の方が会社設立を行い投資経営ビザを取得するには、通常の商法の規定以外にも入管法の様々な規定も絡んでくるため、不十分な知識でご自身で会社設立をされた場合、後に投資経営ビザを取得できないという状況もよくみられます。

 特に飲食店を経営する場合には店舗の賃貸借契約、内装工事、食材の仕入れなども必要になり、投資経営ビザ申請に至るまでに大きな投資を必要とします。しかし、申請の結果、万が一にも投資ビザが不許可となった場合には、その事業を営むことは出来ず、準備した会社や店舗などを処分しなければなりません。取引先との信頼関係や金銭的な損失を考えますと、投資経営ビザ取得は失敗が許されないといっても過言ではありません。

 ACROSEEDでは投資経営ビザ取得も万全の体制でサポートいたします。

会社設立から経営のサポートまですべておまかせいただけます

 ACROSEEDのサービスは会社設立とビザ手続きだけではありません。

お客様のビジネスが成功するよう、起業後も経営のお手伝いをさせていただいています。外国籍の方々が言葉や日本の商習慣に戸惑うことなく、スムーズにビジネスを発展させることができるよう、様々なサポート体制をご用意しています。

外国人社長との人脈が豊富にあります!

 ACROSEEDではすでに600件以上の外国籍の方々の起業をサポートしているため、日本で成功している外国人社長様との確固たるネットワークがあります。

 日本で着実にビジネスを築き上げ年商数十億をあげる会社の社長となった方、貿易業の成功で世界中を忙しく駆け巡る社長様など、ジャパニーズドリームを掴んだ方々も多くいらっしゃいます。

 ACROSEEDでは成功している外国人起業家を年に数回お招きして、起業家同士の交流会も行っています。

英語・中国語・韓国語での対応が可能です

 ACROSEEDをご利用いただいているお客様の約8割が外資系企業、または外国籍の個人のお客様です。

 そのためACROSEEDではお客様のご相談内容を100%理解し、言葉の行き違いがないよう、英語、中国語、韓国語でのご相談にも対応しています。

 ACROSEEDの各国語担当者は単なる通訳ではなく、全員が業務に精通した常勤のバイリンガル職員ですので、細かい業務内容までご相談いただけます。

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